会社概要

会社概要

  名 称
成田商事 株式会社
 代表者代
表取締役 成田 直樹
  設 立
昭和34年6月1日
  資本金
10,000,000円
  営業所
《本社・工場》
〒306-0025
茨城県古河市原町15-35
  TEL
0280-22-7222(代)
  FAX
0280-22-3787
 事業内容
デジタル制作からオフセット印刷を柱とした社内一貫生産体制、
販促広告の企画制作印刷、総合印刷、
(企画・デザイン・デジタル制作・印刷、製本・加工)、
カレンダー・タオル、その他ノベルティーグッズの販売、折込媒体業務
 取引銀行
常陽銀行 古河東支店
足利銀行 古河支店
茨城銀行 古河支店
結城信用金庫 古河支店
主要取引先
茨城県古河市、結城市、守谷市、取手市、
(財)茨城県科学振興財団、
株式会社バンダイ等
 関連会社
株式会社 拓宣
〒321-0138
栃木県宇都宮市兵庫塚3-13-13
TEL:028-653-8130
FAX:028-655-1518
  資 格
「ISO 9001」平成17年9月認証取得
中小企業経営革新計画承認企業 平成18年2月 取得
 加入団体
茨城県印刷工業組合
常務理事('08.10月現在)
 品質方針
成田商事株式会社は、一人一人の社員がお客様からより高い信頼をいただけるべく「顧客満足」の実現に向けて常に考えながら行動する、上記の「顧客満足」を実現し、品質マネジメントシステムの有効性の継続的改善を行うために以下の品質方針を設定する。

  1. 社員一人一人が、自分自身の職務の権限と責任を明確に把握し、行動の指針を常に「顧客満足」に設定し、ソフト面も含めた品質、コスト、納期についてお客様に満足のいただける製品を提供する
  2. 製品・プロセス・品質マネジメントシステムを継続的に改善する。

沿 革

昭和34年 5月
古河市八幡町(現、本町)にて
創業者 成田 清二(故人)が印刷事業を創業
昭和38年  
住所敷地内に工場建設
昭和42年12月
工場・事務所(1階)を新築、
オフセット印刷機1台
※(ハイデルKOR:4/6・4裁単色機)、
活版印刷機1台(ハイデル:プラテン機)
※西ドイツ(当時)より導入
昭和55年 6月
本社・工場、古河市原町に移転
敷地面積約500坪、建物面積約2000坪
昭和60年 2月
菊半裁ワイドオフセット2色機
ハイデルベルグMOZ導入
平成11年 6月
成田 直樹、代表取締役に就任
平成11年 8月
企画デザイン室開設
平成17年 3月
CTPシステム導入
平成17年 9月
「ISO 9001」認証取得
平成20年 9月
B2判オフセット4色機導入(リョービ54W機)

設備一覧

印刷設備
リョービ754W(B2判・4c)
ハイデルMOZ(菊半裁ワイド2c)
ハイデルKORD(菊半裁・単色)
リョービ3300CR(A3縦・単色)
アルファー機(270×160mm・単色)
紅羊社エクター機(カレンダー名入れ機)3台
折機、裁断機 他
出力周辺機器、
その他
CTPシステム
サーマルプレートレコーダー
 SCREEN Plate Rite 4100
デジタルプレートプロセサー
 FUJIFILM LP-940HⅡ
シルバーデジプレーター
 MITSUBISHI SPD-Eco 1630Ⅱ
大判インクジェットプリンター(プルーフ)
 EPSON PX-7000
高解像度スキャナー
 SCREEN Genascan 5500
コンピューター
Macintosh、計12台
Windows、計10台